2006年11月09日

仲間が待っている

変容中に味わったほかのことを思い出した。
思い出すことが出てきたらまた書こう。

1109:2006
vol.3

Friend waits.
photo : dozen/Ren

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味わったほかのことには、仲間が向こうにもたくさんいるということ。
名前を次々と口に出して言っていた。


たくさんの名前をいっていくがどれも聞いたことがない名前ばかりの中、さりげなく「ラムサ」と言った。

そこに止まることはなく次々と名前が続いていく中、わたしは変容しながら
「い、いまラムサって言ったよね。ラ、ラムサって。言ったよぉ。間違いなく言ったさ。」と、驚いていた。

変容も醒め、いつものわたしに戻ると龍に報告した。
クラウディスが以前アクセスくれたときに、コーネリアンとラムサはとても仲がいい・・・と言っていた。
互いがよく似ている気質、というか個性だと、いやにクラウディスが受けていたのを覚えている。
それをフォローするかのように「ユニークですから!」と言っていた。

そう言えばそれ以前にラムサ自身がアクセスをくれたとき、自己紹介がてらコーネリアンとの繋がりを彼は話していた。
そのときわたしは信じられなかったが、龍がやけに受けていた。

そしてずっと時が空き、クラウディスの話からようやく「そうなんだ」と感じた。

わたし自身は変容中に聞いた名前はラムサ以外に知らないが、それでもそのときにわたしが味わったのは、すぐそこに仲間たちがいるという暖かい愛だった。
自分がその感覚に満たされ、涙しそうに感じるほどの感覚と愛に包まれたのを覚えている。


本当の自分を取り戻していく覚醒イニシエーション
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posted by dozen/Ren at 20:56| 0611 Love Life | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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