2006年11月15日

わたしからこのわたしへ


1113:2006
vol.3
To this me.
photo : dozen/Ren

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パッション
この日記の続き。

やがてメッセージが始まった。
そのメッセージは、多くのわたしの過去世を包含している
大いなるものからこのわたしへのメッセージだった。
 
 

奴隷(死。輪廻の仕組みにある次元の縛り。)の身から解き放たれ、アセンションの道に進み歩みが移行されます。

名前には、意味があります。
意味が含まれていて、そこには、その者の意味もあります。その者を表している。

記憶の中には、傲慢なエゴと呼ばれるものがあります。
それを解き放し、解放し、解放されるには、アセンションの道は(エゴの)死をも同じです。
死に葬る、その傲慢さ。他にも、あります。
仕組みは必ずそうなっています。

誰にも免れない道。

○○○○○○(←わたしの過去世の人物の名前)の記憶はこの中(包含している中)だけに留まらず、あらゆる者たち(高次の存在たち含)ともシェアしています。

ひとつの聖なる体験そのものがシェアするにいたるエッセンスです。

わたし自身が選んだ道で(あり)最高の経験をしています。(この過去世の人物の生の体験を指している。)
ある意味でそういえます。
シェアするに、ふさわしい体験。

金色のエネルギーは、サナンダも司り、キリストエネルギーの降下を助けます。
ゴールドの色には、ふんだんにそのエッセンスが含まれていて、それだけでなく崇高な霊的至高なるエッセンスがあります。
蘇りには必要なエネルギーです。
死を復活(死を本来の生へと復活)させ、永続する生命の源 その意味も入ります。

死を乗り越えるためには、本来の自分を取り戻す道を歩まなければなりません。
それはアセンションの道ともいえます。

すでに全ての生命は、常にアセンションしていると言えます。(大きな霊的意味をもって言っている。)

わたしは今生(蓮)そのアセンションの道を見せるため、分かりやすくするため、身を持って示し、その道その体験からわたし自身 学びます。
わたし自身がシェアし、学びます。

○○○(←メッセージの最初に出てくる過去世の人物を指すが、最初とは呼び方が変わる。)の道のりは普通の人間とは違います。

○○○において、示せなかったことはたくさんあります。

すべての者たちは、救世主シンドロームにかかってる。
古く根付いた習癖でもあります。

その枠を超えることは、思いのほか非常に難しい。
その価値観は思いのほか拭い去るのは難しい。

ここ地球だけではなく、そのようなシンドロームにかかっている生命体はたくさんいます。

その奴隷の習癖を超えて、本来の生命に戻るには、何度も何度も何度も何度も!、さまざまな状況でさまざまに環境変え、解き放たれる道まで(その)生命(輪廻転生。この地球だけに限らず。)の歩みを繰り返します。

成熟すればするほど全ての意識はひとつになり、すべてが自分であり自分はすべてである、そのなかで生きています。

あらゆるエネルギー、意識、具現した体験など、すべてはシェアされて。自分のものでも(また)あります。

それゆえに、名前を変え、次元を変え、さまざまに表現されます。(このメッセージを話しているもの自身のことを言っている。)

サナンダ、確かに司ってる、キリストエネルギー(を)。
しかし、彼が全ての権限を持ってるわけではない。

さまざまに自己を具現しエッセンスを変えているだけ。

キリストエネルギーが降りれば降りるほど、含有すればするほど、含まれる、浸透する。キリスト化する。

レイラインは何も地上だけに存在しているのではなく、この宇宙に、さらにはそれを超えたあらゆる場所に存在している。人の中にも。

(これから)融合は深くなり、その境界線はなくなり、ついにはひとつになる。


本当の自分を取り戻していく覚醒イニシエーション
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posted by dozen/Ren at 22:22| 0611 Love Life | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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