2006年12月14日

蓮の感じるままに。memo。

『バランス』

・良心、心の声に従う。愛の選択。

・本当に自分が求めていること(コミット)に焦点を定め続けていれば、
 必ずそれにたどり着ける。方向を示され続ける。

・見失っている隙に暗いエネルギーが忍び寄り(引き寄せ)、
 見失っている時間分、違う方向にいざなわれる。

  ↓

『意識を変換する(進化させる)』・・・意識改革

・目の前の問題から逃げる人は、どんな問題からも逃げようとする。

・執着を手放したとき、大事なことに気づき始め、愛を味わう。

・自分がいる場所、自分が行くよういざなわれた場所には、
 必ず愛を知る学び(気づき)がある。 

・優劣、比較、正しいという思い込みは足元をすくう。

・自分の長所をエゴで用いれば、それは短所になる。
 長所を愛で用い、実際に自分自身が動くとき協力者に恵まれ、
 改善と改革、さらには調和を産みだす。(ハーモニーを奏でる。)
 これが確固たる自分の軸を育む。

・すべては『意識』から始まる。

・暗いエネルギー(エゴ・闇)は1度に改善されない。
 小さな改善が大きな改善の道を創り、育み、改革となる。

  ↓

『闇にかまうことなく認める』・・・かまう=執着などの意味

・闇を認めることなく消そうとするとき、
 それは復讐となる。
 正義という呼び名の背後にある復讐。
 正義という名のもとに、闇と同じ精神行為がなされている。

・闇(エゴ)は根本創造主が産み出したものではなく、
 その創造主から創造され離れた瞬間に創られた自らの内に
 自ら産み出したもの。
 離れるということを恐怖として据えた。
 離れることは本当は恐怖ではなく、さらに成熟するという無限の愛。

・闇は1人1人が自ら創造している。

・闇の純粋さは影にあり、本来、
 成熟するための無限の愛に貢献・奉仕する機能不全と呼ばれしもの。

・影が闇へと成熟するには、
 過去を生きる今が存在しない限り成熟してはゆけない。

・単に機能不全を改善することが、真の愛を生み出し育む。

・闇を流れるままにせず、かまえばかまうほど闇に呑まれる。

・エゴにエゴる反応は、愛を知ってるがゆえ。
 エゴにエゴる瞬間、その愛を自分に刻む合図。
 その愛に再び気づき、さらに育む必要があることを知らせてくれる。
 さらに育むその訳は、無限の愛に帰還しようとしているから。
 エゴにエゴるその瞬間、愛の気づきが起これば真実へといざなわれる。

・闇やエゴに向き合い呑まれる道を進む者は、自らそれを選択している。
 その選択を邪魔する権利は誰にもない。
 それは、その者にとっての
 自ら体験することによっての学びが用意されているから。
 その愛ある法則に手出しするとき、
 あなた自身が機能不全を起こしている。
 手出しできる唯一の合図は、
 その本人が自分を救うのに協力を求めたとき。

・男性と女性が、男性性と女性性が、
 はなから機能や仕組み、役割が違うように、闇と光、エゴと愛もまた、
 はなから機能や仕組み、役割が違う。
 それを認めない限り翻弄され続ける。
 どちらも『ひとつ』への帰還のために存在している。
 どちらをも調和の元に自分へ奉仕させたとき、
 真実と目醒めが繰り返し訪れ、
 成熟しながら無限の愛を創造しながら帰還していく。

・愛にエゴるときは機能不全を知らされる。
 エゴにエゴるときはさらなる愛の育みを知らされる。

・闇を味わい愛に目覚める。それは希望を産みだす。

・闇は愛の質を深める。

・暗闇は、小さな光さえとても大きな存在に変化させる。

・自ら自分の仮面を剥いだとき、広大な光の創造(アート)を観る。
 それをリアルに見せるには、
 バックヤードに闇が在ることでそれに貢献する。

・闇は愛に気づかせる。愛のエッセンスになる。真の愛へいざなう。

  ↓

『過去に支配されない』

・今に過去が浮上したら、
 今を生きるために過去をエッセンス(資料)にする。
 それが未来をも創る。

・今に浮上する過去は、必ずエッセンスとして必要だから浮上する。
 
・次元を問わずどんな過去も生きないために、今を生きる。

・どれだけ成熟しようが、過去は浮上し続ける。成熟と共に過去の質は変わる。
 男性女性、男性性女性性、闇と光が、機能や仕組み、役割が違うように、 『過去』には過去としての仕組みがあり、その仕組みゆえ今に浮上する。

・過去は自分の中に埋没させ隠している機能不全を知らせる。

・浮上させるのは自分。

・この3次元で『今』だけ
 生き続けている人がいるのだろうか。
 まずいない。
 今だけに生き続けているならば、ここにはいない。
 今だけを生きる者の周波数は、ここでは生きられない。
 ならばどれほどに過去の影響をたっぷりに生きているかが分かる。
 幽玄たちも過去を生きている。肉体があるかないかの違いだけ。
 つまりここ3次元は過去の世界。

 わたしたちにとって過去に属さないのは真の霊性。
 だからこの過去の世界から抜けていくことができる。

 この過去の世界から抜け出せない霊性は、闇に属す霊性。

・過去の持つ機能を認めエッセンスにだけする。今に再現する必要はない。

・過去と闇とは繋がっている。
 過去、顕在、肉体、ドラマ、恐怖、機能不全、闇、全部繋がり合っている。

・恐怖を土壌にしている過去の誓いはすべて破棄する。

・自分が苦しむのは、
 自分がやりたいと望んでいないゲーム(ドラマ、関係など)から自分を解放しないため。

 解放せず、その自分自身がいるところ、在り方にある自分に執着するから苦しむ。
そういう意味での自分に執着(固執)しない。

・本来、光に仕え奉仕するためにある肉体、顕在あらゆるものが
 仕え奉仕しないということは、本来の機能を逸脱する機能不全に
 自分自身から呑まれ陥っている。

・成熟すればするほど、霊的自分の記憶喪失は改善されていく。
 過去はそのエッセンスにもなっている。

  ↓
 
『今の成熟さを活かす』

・すでに今の自分は過去より成熟していることに気づく。

 今に過去の取りこぼし、忘れものが浮上したなら、
 その成熟さをもって解決・改善・和解する。

 その際、成熟した確固たる愛の軸(コミット・どう改善したいか)が、
 自分を救う。
 そうしたとき、自分を救うのを手助けしてくれるものたちが現れる。

・今までの数々の体験に感謝する。その体験を成熟さに愛に変換する。

・自らの体験を押し付けることなく自分ごとで話し、
 素直にあやまちを認めながら話しシェアするとき、
 その体験のエッセンスは自然に自動に他者のハートのエッセンスになっている。

・自分なりのスピードで、自分なりのスタンスで。
 それが他者から滑稽だろうと遅かろうと、自ら比較する必要はいっさいない。
 他者の意見や感想を認め、そして自分自身でいいのだと認め、
 自分に愛のエールを送る。

・もう仮面をはずし本心を偽るのをやめ、奥に秘めた愛で素直に話し行動する。

・相手が話すことがエゴならば恐れず、せいにするのではなく、
 自分が感じた気持ちだけを正直に話し、互いの関係の改善に取り組む。
 
・感じているのに内心エゴにエゴり、
 本心を偽り流すのは目の前の問題から逃げている。
 逃げるより自分を大切に扱おう。
 相手の勝手なコントロールに流されてしまう自分を許可しない勇気をもつ。

・愛の選択をしたとき、期待はしない。
 相手がどういう反応を選択しようが。

  ↓

『知っていく』

・秘められた知らない自分の情報がたくさんあり、自分はいかに愛されているかをいつか知っていく。

・知るたびに知らないことを知っていく。

・愛の選択をするたびに、自分が癒されていくことを知っていく。

・あらゆる霊性が秘められた存在だということを知っていく。

・愛が霊性を開花させていくことを知っていく。

・自分が知らなくても(忘れていても)
 自分を知っているたくさんの高次やスピリット、天使がいることを知っていく。

・自分自身が愛の選択をしてココにいる(存在している)ことを知っておく。

・どんなに暗闇に感じても、すべては愛だということを知っていく。






p。s。
追記していく予定。


本当の自分を取り戻していく覚醒イニシエーション
愛の拡大支援クリックご協力お願いします^―^v
人気blog  精神世界  哲学ブログ  ブログくつろぐ


posted by dozen/Ren at 17:23| 0612 Love Life | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。