2007年01月16日

辞書で調べる神聖さ

神聖さってなんだろう?
『神聖さ』の再考
龍の日記↑から、自分のために抜粋。


【神聖】
・尊くておかしがたいこと。清浄でけがれがないこと。


【尊い】
・崇高で近寄りがたい。神聖である。また、高貴である。たっとい。
・きわめて価値が高い。非常に貴重である。たっとい。
・高徳である。ありがたい。 


【清浄】
・清らかでけがれのないこと。また、そのさま。せいじょう。


【清らか】
・けがれなく澄みきって美しいさま。清純なさま。


【価値】
・その事物がどのくらい役に立つかの度合い。値打ち。
・哲学で、あらゆる個人・社会を通じて常に承認されるべき絶対性をもった性質。真・善・美など。


【貴重】
・とうとびおもんじること。非常に大切にすること。


【汚れる】けが・れる
・清らかさ、純粋さ、神聖さなどが損なわれて、よごれた状態になる。よごれる。
・名誉や誇りに傷がつく。
・女性が貞操を失う。


【汚す】 けが・す
・大切なもの、清らかなものをよごす。
・恥ずべき行為などをして名誉・誇りを傷つける。
・能力、身の程を越えた地位につくという謙遜の気持ちから、ある地位や席につく。
・暴力で、女性をはずかしめる。
・手をつける。食べる。味わう。


【謙遜】
・へりくだること。控え目な態度をとること。また、そのさま。


【暴力】
・乱暴な力・行為。不当に使う腕力。「―を振るう」
・合法性や正当性を欠いた物理的な強制力。


【手を付ける】
・他人の金品を不正に使用する。


【純粋】
・まじりけのないこと。雑多なものがまじっていないこと。また、そのさま。
・邪念や私欲のないこと。気持ちに打算や掛け引きのないこと。また、そのさま。
・そのことだけをいちずに行うこと。ひたむきなこと。また、そのさま。
・哲学で、外的、偶然的なものを含まず、それ自体の内的な普遍性・必然性をさす。


【名誉】
・能力や行為について、すぐれた評価を得ていること。また、そのさま。


【誇り】
・誇ること。名誉に感じること。また、その心。


【貞操】
・正しいみさお。人としての正しい道を守ること。
・男女が相互に性的純潔を守ること。女性の、男性に対する純潔をいうことが多い。


【操】みさお《不変の美や気高さなどをいうのが原義》
・自分の意志や主義・主張を貫いて、誘惑や困難に負けないこと。節操。


【純潔】
・けがれがなく心が清らかなこと。また、そのさま。
・異性との性的なまじわりがなく心身が清らかなこと。


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posted by dozen/Ren at 15:13| 0701 Love Life | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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