2007年02月13日

今日の振り返りエッセンス

0213:2007
Of today look back, and is extract.
photo : dozen/Ren

536b.ren.jpg


今日は1日を振り返り、ふと浮上してくるエッセンスだけを抜粋して書きとめておこう。


朝の夢で覚えているのは、

・「〜でいる限り、気づくことはできない。」

・男性が地上にたくさんいて、その男性たちに高次がメッセージを伝えている。
 「すり替えることなく、ごまかすことなく自分を認め、正直に素直に感じていることを話しなさい。」
そして次の場面では地上にたくさんの猫たちが気持ち良さそうにいた。
それを見てわたしは「あ!女性性だ!」と夢で思っていた。

 

今日、スピセックスの前にムラウスから初めてのアクセスが入った。
龍はこう言われた。

・ソースセンターへは「あなた次第なのです。」
「男神が、なぜ女神を恐れたのか。また男性がなぜ女性を恐れているのか。その真の意味をあなたは知る必要があります。男性と女性の仕組み役割が違うこと。それ自身をあなたは認める必要があります。」
さらに「日常を瞑想、日常瞑想として真剣に据え過ごし、沿うことをなさい。」と。
 (後にさらにその内容をここへ追記予定)
関連日記はこちら⇒違う。

・スピセックス後の瞑想で覚えているのは、
 「そんなことでは6月になっても取り戻すことはできない。」


その後、せっかく街に出たから本屋でチラミして帰ろうとなった。
その道々、先斗町の細道を歩いていると、後ろから来る男性2人のこんな言葉が聞こえてきた。

・「禊(みそぎ)だよ、禊!」 すると、「やっぱ禊だよなぁ。」と。


この禊でチャリスピでのカフェを思い出した。
なんでそんな話しになったのかは覚えていないが、わたしは「禊」の話をしていた。それも本の話。
禊とその本の表紙と軽くどんなストーリー的かだけを妙に覚えていて、表紙からてっきりパウロ・コェーリョだと思っていたが、今調べたら違ってた。

この本↓



で、みんなで「浄化」と「禊」の話しになりhajaが、
「禊って言うのは浄化よりさらにそぎおとすっていうか、浄化よりもっと濃いもんだとわたしは思うんだ。」と。
「わたしもそう思うよ。」と、話していたのを思い出す。
hajaブログはこちら⇒スピリチュアル―光ます心の日記
関連日記はこちら⇒楽しい濃ゆい3日間
辞書検索⇒

本屋に行こうとしている時にわざわざ耳に入ってくるなんて、何かメッセかなと、偶然さに驚いていた。
でも本屋に行ったところで置いてはいないかも・・・と内心。

でも行ってみたらあった。それに驚く。
帯を見たら禊とは「魂のリセット」、つまり「源への帰還」と示されていた。
エッセンスは、

・禊=源への帰還。

これを書きながら、なんで買わなかったんだと今さら自分に思う。
帯からのエッセンスにだけ満足して中身を見ていないことに気づく。
つまり、表層だけしか見ていない。クソッ。めちゃ抜かりあり。
3度も偶然が重なったのに。
きっとエッセンスがあったんじゃないかと、買わなかった自分に一瞬気落ち。

それを聞いて龍が、
「中身を見ず表層だけっつぅのは、怖れてんだよ。恐いんじゃないのぉ?」と。

わたしはこの本屋に行くといつもチラミしたいのだけサッサと手に抱え、ベンチに直行。
そこで次々と中身チラミ。
そこに龍がやってきて「何か気になるものあった?」と。

龍はわたしが気になったものがあれば買う。
前は「どうせチラミか読まないんだからもったいない」と言っていたが、今は必ず買う。
それは、わたしがちゃんと読もうが読むまいがいい(何かエッセンスがある)と感じた本は、時を問わず必ず役に立っているからだ。

高次がアクセスで言ったこともあって余計に。
「蓮が常に何に興味を示し、何を霊的に欲しようとし、何をチェックし、何を薦めようとするか。それには必ずエッセンスがあります。そして、あなたたちに必要なものをそのようにわたしたちが投じていることも覚えておいてください。」

「何か気になるものあった?」と聞かれ、すかさず「これ!これ良さげ〜。」と本を渡すと、
「はぁ〜。中身チェックして良かったぁ。危なかったよ。」と。
・・・すでにうちの本棚にあるらしい。

すかさず渡した本はこれ↓
 


閉店のアナウンスが流れ、手持ち本 全部を戻してふとコーナーを曲がったら「あ!」。
「これ絶対、惹かれる。興味深いよ。」と思わず手に取った。
そこへ店員さんが2人ドタバタ走ってくる。
「もう閉店なのでレジにお急ぎください。」と。
そ、そんな勢いこんで走らなくても・・・と感じつつ、龍に「どうする?」と聞かれ、思わず手渡していた。

それがこの本↓コース本だ。




今日のエッセンスをここに書いていない龍との鞍馬の掘下げと合わせて抜粋。



・鞍馬に求められていたのは、鞍馬でレッスン(京都カレッジ)を行うこと。(はっきりそれが分かるのは明日以降。)
移住に関しては物件が大変困難だと今日、明らかに。
にしてもまだまだ見えてない。時とともに、だ。

・京都全域を活用して、さまざまな探求散策&スピカフェを行う。
 その際に、もしやこの前の上鴨や大田神社のように、必要箇所に調整をしていくのではないかと。(京の地を整える。という意味?)
それは鞍馬に対してもだろうか・・・。そういう意味が含まれているのだろうか・・・。

・『京都を宇宙法則で用いる』のには、まだまだ奥が深く、見えていない事柄がたくさんあるだろう、と。

・「〜でいる限り、気づくことはできない。」

・地上。
 「すり替えることなく、ごまかすことなく自分を認め、正直に素直に感じていることを話しなさい。」⇒男性性。
すると、女性性は心地よく安らいで地にいる。

龍へのメッセ。ということはわたしの男性性も関係するなと。
・女神への恐れの真の意味。
・男性女性の仕組み役割を認めること。
・日常瞑想(真実をリアルに生きる)として真剣に生き、沿いなさい。

・「そんなことでは6月になっても取り戻すことはできない。」

・禊=源への帰還。
・表層しか見ていない。無意識の怖れ。

・アセンションハンドブック。
 =アセンションとは、基本的に周波数と意識の焦点の変化です。
エネルギーをあらゆるものの隠れた「素材」と見ます。
このエネルギーが、言いようのない複雑な方法で協力し組み合わさって、あなたを形作るとともに、あなたが知るものと知らないもののすべてをつくり上げているのです。

・西暦2012年、アセンション(移行)する。
 人類の創世期から地球に関わってきたプレアデスの女神が語る、2万6千年におよぶ遠大な計画と人類への叡知に満ちたメッセージ。

・神の使者。
 =自分という幻を捨てたとき、宇宙は消え去り、神という「現実」が訪れる。



これらエッセンスって、まるで最近の流れにある内容のようだ・・・と思った。

そしてムラウスからの『女神(女性)への恐れの真の意味』を知るという課題に関する本を、もうこんな風に促されたことに感謝(プレアデス銀河の夜明け:本)。
そしてムラウスのアクセス後にピン!と来たのは、龍もわたしも、クマラを詳しく知れる『時を超える聖伝説』。
ここに出て来る女神と男神を、龍は調べようと言っていた。




この本↑で、改めて『京都を宇宙法則で用いる』を見直すことやエッセンスに出遭うことになるかも・・・と、わたしは感じた。


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posted by dozen/Ren at 23:46| 0702 Love Life | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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