2007年02月16日

ラブカードと禊(みそぎ)

0216:2007
vol.3
Love card and purification ceremony.
photo : dozen/Ren

552b.ren.jpg


鞍馬も含め、最近わたしにある、あるもの(起きている流れなど)を対象に、
どんなメッセージが来るのかラブカードを引いてみた。
関連記事⇒ラブカードのいざない。


【左】

シンクロ二シティ72

                【右】

                土に触れて大地を感じて15
                 ↓
                pipe(媒体)49
                 ↓
                流・動を止めてはならない18
                 ↓
                守護24
                 ↓
                高次からのメッセージに注意を払う55
                 ↓
                天使の導き21
                 ↓
                自分で在ることが愛44
                 ↓
                統合(三位一体)62



は『シンクロ二シティ』。

わたしにとってそう確信した。
つまりこのこと⇒向こうからの法則

そして軸から来るものにどう沿うか、何に実際に注目すればいいか。
つまり『』を知るのに、右手で引いていった。

全体の流れを観るため、枚数を多く引いてみる。


すでに在る流れ(起きていること)も、『いま』(これから)も、同じだった。



ただ、『土に触れて大地を感じて』に関しては具体的にしたかった。
で、これについて新たに引いた。

     ↓
    霊水のエネルギーを取り入れる68
     ↓
    実践42

まさに!!・・・と思った。
土 関連でこのカード。



さらにカードをシェイクしていると、自分の左手があるカードを気にした。
実際にそれを取り上げたのは、右手。

出たカードは、『シンクロニシティ』。 軸だ。
左から右への橋渡しされたのは、軸のカード。
左に沿い、右が動いた

軸と密接しているのが、
この『土に触れて大地を感じて』であり、
行う(沿う)『動』は、
『霊水のエネルギーを取り入れる』『実践』だということ。



霊水があるのは、神社だ。
向こうからの訪れ・・・を軸に、沿う動は、神社。
そこに『実践』(学び、レッスン)がある。

神社で学ぶ。
スピチャリ(京都class4)か!!??

これはあまりに物理的でもある。
霊的にはこういうことだと感じた。

霊水、エネルギー。
水は流れ。
つまり、霊=スピリット(神)の流れ、エネルギーを取り入れる、取り入れる=沿う=動ということだ。
それ自身が実践だ。学び。

水は浄化ともとれる。
霊の水、ってもしや!! みそぎ!?

スピリットのエネルギー、高次エネルギー、霊的エネルギーを取り入れることで、大いなる浄化、それは禊することも同じってこと

神社も、つまりは神=スピリットの、社=住まう所。
エネルギーがあるはずだ。
そこを巡るのは、しかも探求散策するってのは、禊も同じだってこと??

また、スピリットが住む所、はつまり帰還だ。
右手で引いたラストは、統合だった。

つまりこういう霊的意味で禊する(学ぶ)ことは、帰還の道だということか。



わたしは以前、日記で、
真の学びはどこででもできるとか、
スピチャリも霊的学びが濃いから3⇒4にclassアップしたり、
dozenが元々から行っていることには探求散策があった。
また、クリアウォークにも用いていたし、
合宿もどちらもが土壌だし、

さらに、
自分たちの進化、成熟には必ずそれがあった。



そしてつい最近では、京都中を巡ろうと龍と話したばかりだ。
これは『京都を宇宙法則で用いる』と、密着している。
このこと自身、大いにラブカードを引く理由に入っている。

さらに気をつけておきたいのは、女性の動だ。
わたしは男性ではないし、シングルでもなくパートナーがいる。
1でもあるが、2でもある。
その上での動。



続いてさらに具体的にするため引く。

すると、↓
    誰もが特別の存在6
     ↓
    愛のフィルターでみる38
     ↓
    滋養26

神社でのレッスンで特にフォーカスするのがこれであり、
帰還するにも、これにフォーカスなさいというわけか。



軸(向こうから。)が土壌にある
『土に触れて大地を感じて』
を掘下げると、
『霊水のエネルギーを取り入れる』『実践』

土・大地は土壌、土台、基礎、つまり自立
男性性は、本来の自分を取り戻し自立するよう促されている。

そこにカードで掘下げた、スピリット(高次)に沿う学び、がある。



『土に触れて大地を感じて』は、自然をも表す。
あ!!

つまり、真実をリアル(空気・息)に生きる、ということだ。

これには意識しないと息ができないのか?と言わんとされたことを思い出す。
まったくの自然なら、こういうことは起きない。

こういう意味も含まれているのか。



以上は、簡素に。
感じる、文字にはしにくいできにくい感覚を、この日記を見ながらさらに味わってみようと思う。





あ!!
そう言えば、ちょうどこれに触れ書いているとき、
           ↓
『土に触れて大地を感じて』『霊水のエネルギーを取り入れる』『実践』

龍(男性性)に鍵(キー)を貸してと言われた。

すぐに戻ってきた龍がわたしに「はい^^」と、『プンダリーカ:本』(情報)を左から渡された。

これってあれからすぐに注文した『禊(みそぎ)』じゃ〜ん!!・・・と思った。
関連日記⇒今日の振り返りエッセンス

  ↑
この日記でもあるように、つまりこれ。

「禊だよ。禊。」「やっぱ禊かぁ。」と背後(無意識)で言っていたのは、男性2人(男性性の2乗)。

起きたことと合致する。

龍が持っていったキー(鍵)は、わたしの。
だから女性性の鍵。

その女性性の鍵は、わたしの家(内=内奥は高次元)の出入り、活用を自由にするキー。
自由に繋がる鍵

高次を内包しているのは女性性。
高次を内包しているの女性性を、内包しているのは男性性。


その鍵で、男性性は『禊』情報を女性性に持って帰る(与える)ことができた。

わたしは届くのを楽しみにしていた。
それを知っている龍は、わたしが喜ぶのが自分にとって嬉しいからそうした。

まさに、沿う!!だ。

わたしが本を楽しみにしたのは、高次に本来の自己に沿う動きのひとつ(エッセンス)だったからだ。
つまりそれに龍(男性性)は沿った。

わたし(女性性)に与えたギフト(本・動き=沿う)から、今度は自分(男性性)が受け取る(受容)。
女性性からのギフトがやがてくる。(本を読むので。)

そのときに、どれだけ受容できるかは、龍(男性性)しだい。

読んだわたし(女性性)の感じること(高次エッセンスも含む、高次を男性性より身近に内包しているので。)は、

男性性へのギフト(女性性の与える)=男性性がどれだけそれを(女性性)を受容できるか。



さぁ、向こうから来たよ・・・。
読むか!! 禊!







注】販売しているラブカードはNO:50までです。
  実際は80以上の言葉がありますが、現状では創る(作成する)余裕がないとのことで、いずれサポーターの協力のもと、かなりの数のNOを増やしていきたいと思っています。


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posted by dozen/Ren at 21:20| 0702 Love Life | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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