2007年02月22日

第5チャクラ〜恐れがもたらすもの〜

0220:2007
vol.3
Thing ... which the fifth cakra - fear brings.
photo : dozen/Ren

562b.ren.jpg

第5チャクラ〜聖なる真理〜
この日記↑の続き。
さらに続く内容には、

・恐れによる行動がもたらす気(エネルギー)的な結果。
・恐れからなされた選択の結果。


この興味深い2点が浮上していた。



選択(した事柄) と 動

同じ。

 



最も代償の大きいのは、恐れによる行動がもたらす気的な結果だ。

恐れからなされた選択は、たとえ自分の望むものへと繋がったとしても、同時に望ましくない副作用がもたらされることが多い



この予期しなかった結果は、恐れが神なる存在からの導きに対する信頼に背くものであることを教えている



私たちはみな、少なくとも時折は、人生をコントロールしているのは自分だという幻影の中に生きることがある。

お金や社会的な地位を求めるのは、選択肢が広がることによって得られる大きな力のためであり、他の人間が決めてしまう選択に従う必要がないようにするためである。

高次の意識は、個人の意志を神なるものの意志にゆだねることを要求するという考えは、私たちが「力ある人間」の姿と考えているイメージすべてと正反対のものだ。



このため、私たちは、恐れ−驚き−恐れ−驚き、というサイクルを繰り返す状態に陥ることがある。

それは心が祈りの状態に到達し、
選ぶのはあなたで、私はそれに従います
と言えるようになるまで続くかもしれない。

この祈りを捧げると、人生に導きが訪れる。
同時に、数限りないシンクロニシティ(共時性)や、偶然と思える出来事が続くことになる。

神なる存在(スピリット)がお得意の「干渉」だ。



抜粋

>最も代償の大きいのは、恐れによる行動がもたらす気(エネルギー)的な結果。
>恐れからなされた選択は、望ましくない副作用がもたらされる。

>これら結果は、恐れが神なる存在(スピリット)からの導きに対する信頼に背くものだったことを知る。

>高次の意識は、個人の意志を神なるものの意志にゆだねることを要求。
個人の力を選択する限り、恐れ−驚き−恐れ−驚き、というサイクルを繰り返す状態に陥る。

>よって、「選ぶのはあなたで、私はそれに従います」と言えるよう『動』になるまでサイクルは続く。

>スピリットの選択に従うと、人生に導きが訪れる。
同時に、数限りないシンクロニシティ(共時性)や、偶然と思える出来事が続く。




最後に取り上げたものがすでにカレッジ内で、たくさん起きている。その真実が。
それだけでなく、カレッジにやってくる者たちすべてがスピリットにいざなわれ訪れてきている。
カレッジ案内⇒Love Spiritual Peace collegeカレッジ生募集


たとえ自覚があろうと無かろうと。
本当にそうだったと再認識する者やあとになって痛烈に自覚する者はあとを絶たない。

そしてここでも書かれているような言い方をすれば、
スピリット(本来の自己、ハイアーセルフ、高次の自己)に背を向けた者たちがカレッジから離れるようになっている。

このカレッジは、高次たちとの(共同創造)特に真の霊性が際立った世界。
真の自己、真の霊性の復活、無限なる愛への帰還、という特徴が際立っているゆえ、離れることが背を向けるの、真の意味を露骨に浮上さす。
*離れることが背を向ける…頑なな利己的自由意志の選択、フォースではなくパワーの選択。

もちろん、何度でも出たり入ったりは自由であり、それに対する制限もない。
そしてまた戻っても、離れたときと何ら変わらぬ内なる状態に戻ろうとする選択をするなら、また離れることが自然に起きる(促される)だろう。

これは傲慢でも何でもなく、真実をストレートに書いただけである。

ゆえに、恐れ−驚き−恐れ−驚き、というサイクル状態に陥っている人には(自覚があろうとなかろうと)、カレッジ(Class6以上に上がるの)に、今までの在り方への執着や神聖さ(本来の自己に沿う)に対し、恐れを感じる。

カレッジに入ることや、class5以上の選択に恐れを感じる人は、逆に自分自身が、スピリットの信頼へ背を背けている状態にいることに気づいたほうがいい

実際、恐れと言っても人それぞれ程度は違う

しかしその恐れを超え、信頼に従った者たちが得ている霊的愛ある享受は、計れ知れない。
自分を愛する選択をした人は、誰でもがその恩恵を必ず享受している


自分の人生、自分の毎日、その変化・進化(成熟)は、振り返ったときほど驚くものとなる。
時の加速、そして霊性の加速を体験する

それは『今』を体験する頻度が上がるからである。



わたしがこれら事実と真実を素直に正直に言うように、
わたしは自分に起きたそれら真実の体験を振り返り、その証拠を自分自身に突きつけた

『5』に引っかかる選択ではなく、さらにスピリットに従う選択を取っていこう、その「動」のより多くの継続を続けていこう、と心から感じた。

今のわたしの男性性は、今まで体験したことのない未知に対し(ソースセンターやキリスト化領域をさらに進むことなど)、恐れ−驚き−恐れ−驚きの渦中にいるのだろう。

わたしはカレッジ生に対し、体験しているがゆえ背中を押すことができる。
その先に、その未知と思えるその先に、必ず愛在る体験が待っていると確実に言える

高次たちやスピリットはそれと同じ想い、いやそれ以上の愛ある想いを持ってわたしの背中を常に押してくれてるのだろうと思い知ることができた。
この先に、未知であるその先には、わたしがカレッジ生に言うように計り知れない愛の享受があることを知っているからこそ





本当の自分を取り戻していく覚醒イニシエーション
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posted by dozen/Ren at 19:57| 0702 Love Life | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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