2007年05月14日

レムリアの真実

前回の奉仕で、またまたmummyが素敵な情報を運んできてくれた。
空ニ魚ノ心アリ

0514:2007
The truth of the LEMURIA.
photo : dozen/Ren

634b.ren.jpg


それは『レムリアの真実〜シャスタ山の地下都市テロスからのメッセージ〜』という本。
 


奉仕の前日、mummyは本屋に寄ったらしく、そこで新刊として並んでたらしい。
わたしにとって以前hajaから借りた『超シャンバラ』本が楽しく読めたので、シャスタのテロスと聞いて興味深々。

mummyと話している横で、龍はもうアマゾンを調べてくれている。
Dragon Diary〜Ripe Of Source/dozen〜
さっそく購入。
それが届いた。
さっそくチラミ三昧開始!!

わたしにとって楽しみな情報と言えば、シャスタ内部の神聖さの成り立たせ方や、セクシャリティ(結婚・恋愛)、子育て。
これらにかなり興味がある。
ぜひ、先駆者たちを参考にしたい。

これらは自分のために追って抜粋しようと思っている。

そして驚いたのは、今さらながらテロスの人たちがレムリアから生き残ることができた人だったこと。
超シャンバラにも書いてあったかもしれないが、すっかり頭になかったので驚いた。



最初にある『アダマより歓迎のご挨拶』の中に、こんな文章があった。

レムリア大陸が沈んでから、私たちが学んできたことを皆さんにすべて教えて、テロスで私たちが創った楽園を、皆さん自身の力で創造できるように援助したいと心から強く望んでいます。

私たちは皆さんの通る道をつくってきました。
高いレベルの霊的な叡智と理解を分かち合うことで、皆さんは私たちの足跡を辿って、私たちより遥かに楽に進めるはずです。
皆さんが道を歩くときには、私たちも横に並んで歩きたいと思っています。


これを読んだとき、思わずカレッジだ!…、と感じた。
これをカレッジに置き直すと、

私たちが学んできたことを皆さんにすべて教えて、皆さん自身の力で創造できるように援助したいと心から強く望んでいます。

私たちは皆さんの通る道をつくってきました
今もつくっています

高次たち共同創造者たちからの、高いレベルの霊的な叡智と理解
またわたしを含むカレッジ生たちの、体験からの真実を分かち合うことで、
皆さんは私たちの足跡を辿って、私たちより遥かに楽に進めるはずです。

皆さんが道を歩くときには、私たちも横に並んで歩きたいと思っています。


まさに!! だ。

そして現に現在今いるカレッジ生(仲間たち)自身がすでに、『遥かに楽に進める』ことを実際に体験している。
わたし自身も、自己のスピリットたちや高次にいざなわれ、同じことがはっきりと言える。
Love Spiritual Peace college

神聖、まさに循環しているんだなぁ、と。
拡大=受容



そして、第1章に入る前に、素敵な文章があった。

神聖なる存在として
完全な意識に戻るために、

どうしても今すぐに
主導権をハートに取り戻すことが肝要

そしてふたたび
ハートに指図させること、

マインドに任せてはいけない





 



本当の自分を取り戻していく覚醒イニシエーション
愛の拡大支援クリックご協力お願いします^―^v
人気blog  精神世界  哲学ブログ  ブログくつろぐ
posted by dozen/Ren at 20:06| 0705 Love Life | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。