2007年03月22日

070322 ムラウスからのアクセス

ムラウスからメッセージが入った。
ムラウスはソースセンターの高次。

0322:2007
Access from Murausu.
photo : dozen/Ren

721b.ren.jpg


ヒーリングの役割をもっており、イニシエーションでも活躍している。
 
 

また、ソースセンターへの先導案内役でもあり、わたしの変容において、わたし以外の他者のスピリットが直接、体現する場合には、必ずムラウスを介在している。
体現を降ろしたいスピリットの援護役でもある。


15:17 2007/03/22

愛のヒーリング、ヒーラーの話について。

未来では、ごく当たり前の事柄です。

未来には幅はある。
未来にも幅がある。
極近い未来、遠い未来、そしてまたひとつの未来を言っているのではない。

それら未来の意識状態によっては、ヒーリングの状態も違う。

ここのように欲とコントロール、パワーによって、作り上げられているものではない。
この世界は、ここは、多くのヒーリングがそれによってなされている。

意識の違い、生きる真実の違い

それは、霊性の違いによって、ヒーリングの質も変わってくる。

その違いが、ここでは、欲、パワー、コントロール、認知されること、評価、権威、そのようなものに支配されている。



すべてが完璧



大いなる視野で見たときに、それらはいっさい、その完璧さからは、外れているものとなる。

しかし、またさらに大いなる視野から見れば、それらも完璧のひとつ。



様々な霊性のヒーリングがある中で、ただただ何を選択しているか、それだけ。

ある未来においての常識が、この世界においては、非常識、あるいは奇跡と呼ばれる。

霊性の低さは、霊性の低いヒーリングを実行し、
霊性の高いヒーリング、ヒーラーは、それに即したヒーリングを行う。

ただただ、どんな霊性、どんな真実、どんな愛を選び、それを実行しているか

霊性の低い者達は、刺激を求める。
その刺激によって満たされる、一時的に。
精神が貧困に陥った時に起こす衝動と情動、それと同じです。



欲が欲と結びつき、起こる癒しもある。

治したい欲、癒されたい欲、境界を越えていても、互いに依存しあいつながりあう。

そして、ことが起こる。

そしてますます魅了されていき、さらに依存し、その依存は深まっていく。

あるものはそれをきっかけに、同じようにヒーリングしたい、ヒーラーになりたい。
という者も出てくる。

そして、同じ行為をやっていく。
機能不全の親子のサイクルと同じ。



自分には、すでに自己を癒す、言い換えれば、
不必要なものを手放す、その力がすでに存在している。
それを認めている
その状態が不可欠
です。

真の意味で言っています。

ある未来においては、当然のこと。

そこには大きな自己信頼がある。
ここよりも大きな自己信頼
です。



不必要なものさえ、ある者にとっては必要なものであり、その真実も忘れてはいけない。



ただただ、状況を認めることです。
自分自身が、すでに治癒する状態にいることに目覚めていることです。

しかし、そのような人は、ここでは稀です。

ゆえにせめて、そのような意図を持って、ヒーリングに触れるのがふさわしい。



ただただ、委ねる。
期待はせず、なるようになることに委ねる。

それが、そして起きたことが、自分に最善であること、それをわきまえておくこと
です。



そして、病の仕組みを知っておく、それは、必要です。
(人がこちらに)来る前にそのアプローチは、必要でしょう。



そして、何が最大のヒーリングかを知るべきです。

自分自身が自分に取り組む、その姿勢抜きにヒーリングはありえない
地(ここ地球で)のヒーリングはありえない。

でなければ、どれほどエナジーを使い、多義に渡り行われていても、医者と同じです、患者と同じです。

その依存関係を解き放ち、共に、本来の自己へ戻る友として、エッセンスになることが重要



このカレッジでは、ヒーリングも含め、イニシエーションを基本とし、さまざまなエナジーのアプローチがされていきます。

しかし、真のパイプであるには、その者たちの成熟は、もちろん必須

そしてなにより、まずしっかり、パイプとなっている蓮がいる。
そのことは大きな違いです。
蓮を通し、高次が介入することにより、共に奉仕ができる状態にもっていけます。



ただし、蓮と共に作業した。だから、プライベートでもできる。

自分の成熟抜きに、そのような傲慢さ・・・は、手放すべきです。



肉体的苦痛の緩和により、さらに自己を知る、その道を歩む、足取りを軽くする。
それが必要な者は、そうなります。



特に、肉体的アプローチがしたい場合は、明確にその意図はもって下さい。
私、ムラウスが援助
します。



もちろん、あなた(龍)が言うように、セン(ホワイトブラザーフッドの同胞)の登場、
そしてまた仲間達、同胞のアプローチ、エッセンスがあります。



あくまで、軸は本人でしかない。

完治するのも、緩和するのも、まったく変わらないのも、進行するのも。



一回でそのようになるのも、何回通っても、その回数ではない。


全ては当事者です。


私達、そして蓮、そしてカレッジの者達でさえ、あくまで、単なるパイプでしかない



どのようにこれらを行うかは、知らせるかは、あなた方で考えて下さい。

私たちは、いつでも待機状態です。
蓮も同じく
です。

考えることにより、調和することにより、そして、そのプロセスにより、観えてくるものがある。
本当の軸とは何か、真のヒーリングとは何か、軸からぶれる共通は何か。


それらをしっかり踏まえている ことが、とても重要です。
ゆえに、あなた方に考えてもらう。



そして、奇跡というものについて、掘下げておくのが大切。
より、ヒーリング、癒しを深めるエッセンスとなるでしょう。

何を持って奇跡と言うか。
奇跡と盲目の信仰、奇跡により見失うもの。

この二点は宗教だけに限らず、過去においても、今においても、見受けられるもの
です。

そういった視点、そして、そうではない視点、
その両側面からも、奇跡というものを見ることが大切


ヒーリングについてのいいアプローチになるでしょう。




医療は、今まで薬、技術が中心であった。
ところがそこにエナジーが介入してきている、精神性、霊性。

しかし、そのエナジーでさえ、薬、技術、
それがエナジーに代わって取り組んでいる者達がたくさんいる。

もちろんその原因は内在し、患者にあること、それも習う。

しかし、それを知った上で、あくまでスタンスは、医師と変わらない
そしてまたそこには、患者自身の探求がおろそかになっている
ない場合もある

ただただ、患者が来た、それではどうしましょう?
そのツールが、精神性、霊性に変わった。
しかし、根本的スタンスは変わらない。



言わんとすることは、分かると思います。

それらと違い、このカレッジにおいては、どこが重要視されているか。

カレッジにとっては、軸は常に安定しています。
軸の霊性、真実、これは変わらない

そこに、チョイスされるものが、あるということです。
自分でありながら、エッセンスでもある



いつでも行えます

みんなで考えましょう



すでに、蓮にエッセンスになってもらいたい者は?(ものを?)、申し出て下さい。



医師と手を組む必要があるのならば、組むと良いでしょう。
物理的介入は、その質によっても違います。



もちろん、イニシエーションが、全ての軸になっています。

ゆえに、イニシエーションを受けるだけでも、変化していく者たちがいるはず。
特に、今回の話しは、明らかに、ヒーリングらしいヒーリングの話しです。



断る場合もあることを知っておいて下さい

イニシエーションの一部分の側面が、このようなヒーリングです




本当の自分を取り戻していく覚醒イニシエーション
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posted by dozen/Ren at 21:29| 0703 Love Life | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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